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大崎市の証明書コンビニ交付

大崎市の公式サイトの記載(2026-07-26確認)にもとづいて、コンビニで取得できる証明書・手数料・利用時間を整理しています。

コンビニ交付で取得できる証明書と手数料

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証明書コンビニコンビニ手数料窓口手数料
住民票の写し対象300円
住民票記載事項証明書未確認
印鑑登録証明書対象300円
戸籍全部・個人事項証明書対象450円
戸籍の附票の写し対象300円
課税・所得証明書対象300円
  • 戸籍全部・個人事項証明書戸籍全部事項証明・戸籍個人事項証明
  • 課税・所得証明書課税・非課税・所得証明書

「—」は大崎市の公式サイトで金額を確認できなかった項目です。推測での掲載はしていません。

利用できる時間

大崎市のコンビニ交付は06:30〜23:00に利用できます。住民票・印鑑登録証明書・所得証明書は6:30-23:00(土日祝含む)。戸籍証明書は平日8:30-17:15のみ(土日祝不可)証明書の種類によって時間帯が違う市区町村もあるため、戸籍関係を取るときは公式サイトの案内もあわせてご確認ください。

住民票の写しを取る方法(この市区町村の場合)

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取得ルート本人が請求する場合ポイント
コンビニ交付使える大崎市はこの証明書をコンビニ交付の対象にしています。
住所地の市区町村の窓口使える住民登録をしている市区町村の窓口で請求できます。
郵送で請求使える市区町村へ郵送で請求できます。
代理人に頼む条件つきで使える委任状があれば代理人が窓口で請求できます。
オンライン申請要確認オンライン申請に対応しているかは市区町村によって異なります。公式サイトでご確認ください。
広域交付(本籍地以外の窓口)使えない住民票の写しは戸籍法の広域交付の対象ではありません。

ほかの証明書について調べるときは取り方を調べるページで、証明書・請求する人・本籍地の場所を選んでください。

本籍地が大崎市の方へ(戸籍の利用登録)

住民登録が大崎市以外にあり、本籍地だけが大崎市という場合、コンビニで戸籍証明書を取るには先に本籍地への「戸籍証明書交付の利用登録申請」が必要です。大崎市は利用登録申請を受け付けています本籍が大崎市で住民登録地が他市町村の場合、証明書の取得前に利用登録申請が必要(多機能端末機またはパソコンから申請可)

戸籍謄本そのものは、2024年3月1日から広域交付によって本籍地以外の市区町村の窓口でも請求できます(本人・配偶者・直系尊属・直系卑属に限る)。

大崎市の公式ページ

よくある質問

Q & A

大崎市ではコンビニで住民票を取れますか。

取れます。大崎市は住民票の写しをコンビニ交付の対象にしています(手数料 300円。マイナンバーカードと、利用者証明用電子証明書の暗証番号(数字4桁)が必要です。

本籍地が大崎市で、いまは別の市区町村に住んでいます。コンビニで戸籍謄本を取れますか。

先に大崎市へ「戸籍証明書交付の利用登録申請」をすれば取得できます本籍が大崎市で住民登録地が他市町村の場合、証明書の取得前に利用登録申請が必要(多機能端末機またはパソコンから申請可)

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